
2007年8月16日(木) 浜田の馬島の地の大野平へ
チーム平政釣鯛のメンバー江津のTさんを誘い、浜田の新留渡船に乗船。
自宅を12時半に出発、睡眠時間2時間足らずでの運転。3時間ぐらいの道のりと考えていたが、2時半には港へ到着。
3時半に乗船し馬島へ
新留渡船の船長には随分ご無沙汰でしたが、覚えていてくれた?
忘れる訳はないよな。何度通ったことか・・
久々の浜田で意気込んでいましたが、さっぱり釣果に恵まれません。
一度、ヒラマサが引いたのですが、切られた。
同じくTさんにもヒラマサが当たったが、切られた。
炎天下での磯釣りは体力を消耗する。
釣果があれば、それなりに楽しいのだろうが、ボウズで帰るとドット疲れが増す。
何故にボウズになってしまったかと言うと、ブログタイトルの『宝当神社の鈴』のことなのである。
佐賀の唐津にある宝くじが当たるで有名な神社
宝当神社にはお参りには行けなかったのですが、宝当神社の水のペットボトルを買ったら、お守りの鈴がついていた。ここ最近の恵まれた釣果は、このお守り鈴のおかげだったのかも知れません。この日はお守りの鈴が行方不明。なんとなく縁起を担いでいたのですが・・残念!
やっぱり、鈴がなかったのがドボンだったのか??
話は変わって、
2007年8月18日(土) 長門の湊漁港にて
アジゴ10〜15cmがぼちぼち上がっています。
サビキ釣りで2時間で70匹程度。
家族釣りにはうってつけ、子供も喜ぶことでしょう。
